関係性を示す「○○Kin」という分類はされませんが、これもなかなか興味深いんですよ〜(=゚ω゚)ノ

Kin番号は全部で260種類あり、同じKin番号同士が出会う確率は260分の1。
つまり、約0.38%((((;゚Д゚)))))))❗️

わたしは、マヤ暦を學び始めてわずか半年弱で、すでに4名さまとの出会いが。

とはいえ関係性が活きてくるのは共有する時間の多少にもよりますが、
それでも✨会うこと自体が素晴らしき偶然の一致(=シンクロ)であることは確かです。

実際にお会いできたのは2名さま。

つい先日、わたしのブログを見つけて下さってfacebookにメッセージをいただいた1名さま。

残る1名さまは、マヤ暦を一緒に學んだ仲間のお1人のお母さま。

それほど話をしたわけではないので生年月日は存じ上げず、今回ご紹介はしておりませんが

「角Kinの母親を持つ心境」わたしも母親ですので興味津々。いつかお会いできたらなぁ、と思っています。
「角Kin」の特徴はこちらの記事をご参考に(^^)
http://yuusfuru.exblog.jp/25511423/

そのうち生年月日がわかっている3名さまを調べたところ、面白いことに古代マヤも近い数字∑(゚Д゚)❗️

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番号が連番だったり、近かったり、というのもご縁が深いと言われています。

さて、同じKin番号の特徴としては、

感覚や氣持ちがわかる。双子みたいなもの。
(在り方・味わうものの傾向が一緒)

会うことは、とても喜ばしいこと。
その人を通して自分の生き方を見直すことができる。

いい意味でも悪い意味でも共鳴する。
その人を通して自分自身を學ぶ。

後編ではそれぞれの紋章についての簡易的な解説をしていきます(^^)
# by yuusfuru | 2017-05-04 19:14 | マヤ暦 | Comments(0)

自分が鑑定を受ける側になって初めて実感したこと。

「プロ」は、見えない世界を曖昧な言い回しでボヤかしたりしない。

わたしは「根元」が知りたい。その問いに論理的にわかりやすく答えてくださって、ものすごく納得できた。

【占い=学問・コーチング】
プロお三方共通の見解がコレ。

4月21日、占い館「蓮・華(レンファー)」にて
右手から、
ほしよみ ゆきさん、グロリアさん、わたし。
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お店の外観
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かさこ塾同期のグロリアさんに、数秘と手相、カードも少し。
他にも幅広い知識と経験にひたすら驚き❗️

グロリアさんのブログはこちら
http://ameblo.jp/grangloria/
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グロリアさんの西洋占星術の先生、ほしよみ ゆきさんに、ホロスコープ。

「地に足つける必要はない。軸をしっかり持つこと」
実は今までこの2つ、似てるから混同してたのよね〜。
言われて氣付いてスッキリしたわ✨

ゆきさんのブログはこちら
http://hoshirune.hatenablog.com/
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4月24日、同じくかさこ塾同期の華月ゆりさんに、一緒に参加したイベント帰りに、四柱推命プチ鑑定。

ゆりさん、風水師でもあります。
お話きいてから、風水全般に対して感じていたモヤモヤ感が解消したよ〜( ^ω^ )

ゆりさんのブログはこちら
http://ameblo.jp/micchilily/

鑑定場面撮り忘れたので、イベント写真を。
右から
美香さん、奥秋さん、わたし、ゆりさん

かさこ塾同期の、美香さんとゆりさん(^^)

美香さんのブログはこちら
http://bikkemika.exblog.jp/
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新横浜オルタ館にて、奥秋さんの美しい野菜寿司✨
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鑑定受けるのは、先に人物像を知ってから。が、わたしの考え。
占いやスピの世界は、特に「まがい物」が多い氣がするから。

だから今まであえて踏み込まなかったの。

わたしも少し前までは
「マヤ暦は占いじゃない」と思ってたし、書いてたから、今となってはわかる。

それは「本物」を知らなかっただけなんだ。

いやもちろん
何をもって本物か偽物かの基準は人それぞれ。
万人共通の「答え」や「ニュートラル」なんて存在しない。

でもまあ
自分と異なる見解を、わざわざ必死こいて「わたしは○○じゃないですよアピール」
に違和感を覚える程度には、自分の學びが進んだのかなぁ、とは思う。

未知の領域って、やっぱりたのしい。
そんなお話でした〜(=゚ω゚)ノ
# by yuusfuru | 2017-04-25 06:05 | マヤ暦 | Comments(2)

以前からたのしみにしていたお話会の日。

やっぱり、未知の領域は、いいね(o^^o)
アーリア人以前のキーワード、大量入荷♪

終了後の「オフ」で聴いたアレコレ
一般的通念では ”癒し” とは程遠いんだけどね

でもこれでかなり
わたしの中の毒”気”が抜けてスッキリ✨✨

「音1」の、きょう。
こと始めとかにいいっていわれているけど
なにも始めるばかりじゃなくてね

「いままでの流れを変える、を始める」
みたいなのも、ありだよ。って思うよ。
解釈は自由でいーんだよーー(=゚ω゚)ノ
# by yuusfuru | 2017-04-15 22:23 | マヤ暦 | Comments(0)

Kin221・音13・赤い竜(イーミッシュ)×赤い月(ムールク)

第五の城 Kin209〜260 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音13
赤い月(ムールク)の13日間・13日目

《赤い竜⇒誕生・育む》
『音13⇒超越・集大成』

誰もが、誰かの、かけがえのない存在として生まれてきた。

目先の行動や結果が ”うまく” いかないように思えた時は、その原点に立ち返ってみよう。

実は、誰かと比べて劣等感を抱くことは原点からズレてゆがみ・ひずみを生む大きな要因となる。

人それぞれの道のりがある。あなたにはあなたに最もふさわしい環境が用意されている。

まずは現状を受け入れよう。そして内なる動機をクリアにして、出来ることから進んでいこう!

今日は、この13日間を振り返り、未来に向けた計画を。
明日からのテーマを決めよう。

大切なのは、今すぐにでも取りかかれるような現実的なプランであること。

【13日間共通】
《赤い月⇒過去の浄化・新しい流れ》

この世界の生きているもので、動いていないものはない。速度は違っても皆、自然の流れに沿って動いている。

この13日間は「流れ」を意識しよう。

実際の動作に限らず、思考の流れなど、目に見えないものも、停滞していないだろうか。水は流れ続けないと淀んでしまう。

停滞の原因は、過去の手痛い経験からの怖れ。
まずは明確に意識しよう。記憶が蘇ってきて辛いかもしれないけれども、目を背け続けたままで浄化はあり得ない。

他者の感情などは、しょせん自分の力の及ばないところ。コントロール出来ないことに労力を費やすのは不毛。他者の領域は他者に任せ、まず何より大切な自分自身に意識を向けよう。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ✨が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
# by yuusfuru | 2017-04-14 07:45 | マヤ暦 | Comments(0)

Kin220・音12・黄色い太陽(アハウ)×赤い月(ムールク)

第五の城 Kin209〜260 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音12
赤い月(ムールク)の13日間・12日目

《黄色い太陽⇒照らす・無条件の愛》
『音12⇒安定・普遍化』

思い通りにならない状況・人間関係などから目をそらさない。
好き嫌いとは切り離して、偏見を持たずに人や物事をみる練習と捉えよう。

その経験を通して他者の痛みに氣づき、不自由さを通して自由のありがたみを実感する。
それが腑に落ちれば全てのことは感謝に変わる。

人の話を聞く時は、自分に無いものを教えてくれる先生だと思って真剣に聴き、自身の認識の幅を広げよう。

異質の者同士が繋がり、事をまとめあげ喜びを分かち合うことができれば、人間関係を始めあらゆる物事の安定、スムーズな流れに繋がる。

【13日間共通】
《赤い月⇒過去の浄化・新しい流れ》

この世界の生きているもので、動いていないものはない。速度は違っても皆、自然の流れに沿って動いている。

この13日間は「流れ」を意識しよう。

実際の動作に限らず、思考の流れなど、目に見えないものも、停滞していないだろうか。水は流れ続けないと淀んでしまう。

停滞の原因は、過去の手痛い経験からの怖れ。
まずは明確に意識しよう。記憶が蘇ってきて辛いかもしれないけれども、目を背け続けたままで浄化はあり得ない。

他者の感情などは、しょせん自分の力の及ばないところ。コントロール出来ないことに労力を費やすのは不毛。他者の領域は他者に任せ、まず何より大切な自分自身に意識を向けよう。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ✨が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
# by yuusfuru | 2017-04-13 12:26 | マヤ暦 | Comments(0)