別記事の参考資料

かさこ塾初回の宿題。経歴書。
別記事の参考資料として貼りたいので、一部アップしときます(=゚ω゚)ノ

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# by yuusfuru | 2017-05-11 17:50 | 考えていること | Comments(0)

他人というのは、自分を映し出してくれる鏡だから。という意味でね。

以前は、読むのも書くのも言うのも大好きだった「毒」

ところが最近、あまり楽しめなくなった、という異変に氣づいた。

と同時に、なんだかホッとした。
自力で出来る範囲のものは出し切れたってことなのかな、と。

そしたらSNSだけでなくリアルにも現れて、わたしの中にしぶとく残る未練のカケラを、見事に綺麗に吹き飛ばしてくれた。

2年前のわたしには、心の底から仲間と思える他人は居なかった。

でも、他人という「鏡」を通して映し出された、今この瞬間の、目の前には、仲間と一緒に嬉々として毒を吐き発散し合う、2年前の自分が居た。

なんだか自分まで疑似体験できた感覚に陥ってね。

不思議で複雑な、心地良さ。

ああ、そうだよね。わかってもらえなくて辛かっただけ、なんだよね。わたし。

やっとやっと見つけて、楽しくて幸せで、本当に良かったね、わたし。

みたいな感じ。

40歳の大転機から44歳のつい最近まで4年間、精一杯、発散し尽くした。

嫌われずに自己解放などあり得ない。
それは、最初からわかっていた。
だから、手加減・容赦、一切無し。

たくさん敵を作った。
それでも嬉しかった。

ほんの数人、ほんのひとかけら。
偽りない姿を受けとめてもらえる。

そのありがたみが、わかったから。

文章力の飛躍的な向上という嬉しいオマケつきだった。
思う存分、毒を吐けて爽快だった。

だけどやっと、飽きることができた。
これでやっと、次の段階へ進むことができる。

わたしにとって今は、心のデトックス期間。
次を迎えるために、もう捨てる。
2016年4月から始めて、もはやすっかり定着しつつあるパターン。
嬉しい限りです。

そんな話でした。
# by yuusfuru | 2017-05-10 21:22 | 考えていること | Comments(0)

1対1の関係性はシンプルですが、家族間の問題となると全員の紋章を対比する必要があります。

マヤ暦の関係性は、実際に共有する時間が長くなるほど活きてきます。

家族に限らず、普段接する機会の多いグループメンバー全員を見てみるのもいいですよ。
役割分担を決めあぐねている時の判断材料や、無用な衝突を避ける手段としても重宝します。

関係性別に4色に分けており、線が多いほど関係性は強くなります。

サンプルとして、わたしの家系、ピッタリじゃん♪

と思いつつも記事のアップがなかなか進まないのは、これも一因であります(^^;;

見づらいですが、とりあえず。
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では何故これをサンプルに使いたいか。

多過ぎる線に混乱しつつも全体を眺めていると、面白いことに氣づいたからです。

例えばわたしと妹が険悪な関係になったとする。
まあ実際なったのですがw

しかし1対1の関係性で見ると、繋がっているのは類似Kinの1本だけ。

妹はわたしに対し、幼い頃から積年の恨みつらみを募らせていたらしいです。知りませんでしたがww

2013年10月に養父が亡くなり、一次相続が始まり、程なくして表面化しました。

ここまで一方通行ということは、原因は家族関係との兼ね合いだろうな。

マヤ暦を知る前から何となく感じていたことは、まさにその通りだったという。

それで改めて家族全体の関係性を眺めていたら、面白いことに氣づきました。

きょうだい間の関係性は、薄い。

3人の子どもたちから3人の両親に向かって、まるで我先にと言わんばかりにジャンジャン繋がりまくる線。

妹と母との「反対Kin」
おそらく、いちばん太くて深い「根っこ」はコレ。

妹と弟は「反対Kin」2本で繋がっているが、攻撃の矛先は、わたし。

こうして見ると、なんだか面白くないですか❓

家族というのはマヤ暦の関係性で繋がっていてもいなくても、「情」がありますよね。

ここでそれぞれの人生と照らし合わせた「読み解き」が、本領発揮となるわけです。

ちなみに、
実父は1985年に亡くなり、母と養父は死別同士の再婚で、子どもは3人とも母の連れ子です。

さらに、
母は父子関係にひと癖抱えている人でしたので、実際、母方の祖父母までさかのぼり、Kinを出してみました。

なんかもうわけわからーん(^^;;
でもおもろーい*\(^o^)/*

身の丈ちょっと超えたゲームに挑戦するような氣分w

せっかく書くからには納得いく記事あげたいので、
しばし、あとしばし❗️
お待ちくださいな(=゚ω゚)ノ
# by yuusfuru | 2017-05-08 20:35 | マヤ暦 | Comments(0)

西洋占星術の鑑定を受けた時に言われたこと。

実は今までこの2つ、似てるから混同してたのよね〜。
言われて氣付いてスッキリしたわ✨

わたしのホロスコープがコチラ
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その時の記事がコチラ
http://yuusfuru.exblog.jp/25722449/

以前、どのハウスにどの星が入ってるかだけは出したことがある。

ちょうどコチラの記事に所感が
http://yuusfuru.exblog.jp/25347186/

今は境界線を引かないと「持ってかれちゃう」から、物凄く意識的に線引きをしている。

混乱しなくなったし、以前よりヘンなのに絡まれることが格段に減った。

でも本来わたしには境界線すら必要ないのだそうな。

例えるなら、バランスボールに乗ってるような。

地に足、着いてないよね。
でも、安定している。

あぁこんな感じか❗️とイメージは掴めたわ。

こういうことは、
アタマでわかるだけじゃ、とことん無意味だから。
現実的に役に立たないってこと。

だから、あとは実践。
少しずつ積み重ねている最中よ。実体験をね。

最近は、そんな感じを意識してるわ(=゚ω゚)ノ
# by yuusfuru | 2017-05-06 22:39 | マヤ暦 | Comments(0)

ザックリですが、読みやすさ重視で短めにまとめましたよ〜(=゚ω゚)ノ

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《全員の共通項》
赤い竜と青い鷲。相反する要素を個性として持つので未熟な頃は葛藤しがち。打開・飛躍への力の源。
【赤い竜】
思い立ったら即行動の情熱派。母性愛の象徴でもある。
行動に直結しやすいだけに自己肯定感の有無で見た目の印象がかなり違う。
愛情チャージが極端に不足している場合、見違えるようにビクビクオドオド。

誰かと比べてどうこう感じるのは歪みひずみのモト。
誰に何されようが言われようがわたしの価値を決めるのはわたしだってことを忘れずに。

【青い鷲】
直感に優れた冷静な人。空高く舞う鷲のように広い視野で物事を俯瞰する。

その独自の視点が周りに受け入れられるかがカギ。理解者に恵まれない環境では、その場の最多勢力の集団意識に自分の内面を乗っ取られ、周りの思うような自分になってしまう。

自我が確立してくれば暴走しがちだか、発散できるだけまだマシ。

平和に仲良く群れているスズメちゃんの集団に上空から直滑降で舞い降り、急所をえぐるような言動で予定調和を粉々に蹴散らす…。

ここまでいったら、世界の棲み替え時。
今はその辺、比較的自由に複数選び・組み合わせて生きていける時代。

【白い魔法使い】
キーワードが「愛とゆるし」
この人生で目指すもの、という位置付け。

だから愛情不足で寂しさケタ違い。どうだコレでもゆるせるか?と言わんばかりに降りかかる試練。

『世間一般に溢れかえる ”愛とゆるし” なんか薄っぺらくて嫌なんだろ?だったらハラくくれやオラ』

って紋章に言われているみたいで。
ぐはぁぁ……げほげほ。

《BさまとCさま》
青3つ。誰と付き合うかが物凄く重要。納得いくまで選びましょう。
周りに誰がいるかによって自分の状態を客観視できる利点も。

【青い夜】
独自のマイワールドの持ち主。目的志向。目的が曖昧だとブレやすいので、具体的に明確に設定すること。

【青い手】
考え過ぎるより実行。経験で磨かれていく。

【白い世界の橋渡し】
文字通り橋渡し役。繋げることで自分の活動ステージも上がり広がる。そのためには人間のあらゆる機微に通じる実体験が必須。

《Aさま》
【赤い竜2つ】
パワフルさに拍車。こうと決めたら誰にも止められない。

【白い犬】
心から尊敬する人との出会いで能力が最大限に引き出される。仲間愛が強い。

【青い嵐】
嵐のように周りを巻き込み物事を大変容させる力。
# by yuusfuru | 2017-05-05 23:56 | マヤ暦 | Comments(0)