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Kin8・音8・黄色い星(ラマト)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音8
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・8日目

《黄色い星⇒美と調和》
『音8⇒共鳴・調和的共振』

物質面だけでなく精神面でも美しい調和を意識。
相手を受け入れる(嫌に感じる部分ではなく好きになれる部分)
寛容な心持ちで物事にあたる。
問題は環境や外ではなく自分自身にある。

【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-31 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)

やはり「その瞬間」は突然やってきた。
まあそうなるだろうなと、何となく以前からわかっていた。

全ては然るべきタイミングでやってくる。今までの人生の要所要所で実感してきた。
それに加え、2016年4月からの実体験の積み重ねで今や揺るぎない確信レベル。

断言。わたしがピンときたらもう「百発百中」に決まってる。

マヤ暦以外の「お道具」を装備しようと決めたのは先月上旬あたりのこと。
かといって具体的な案がすぐ浮かぶでもなく、つい数日前までは全くの手付かず。
自分で決めた区切り「7月中に鑑定再開」まで、アッという間に残1ヶ月強。そんな折に出会った。

「ブライトプログラム」という技術を習得するための講習会に参加しています。
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これは「キネシオロジー」
アメリカで発達した「カイロプラクティック」を元にした、ヨーロッパ発祥の、れっきとした「學問」です。
具体的には「筋反射」という手法を使います。

物事の多くには賛否両論ありますが、その詳細に関して氣になればググって自分なりの判断を下すことも出来ます。
正しさなどそれぞれが決めれば良く、唯一無二の正解など存在しない。

それより、それを使い何に役立てるか。要は「役立ててナンボ」。自分の好みに合うものを選べばいい。
思考の方向性が かなりの「現実主義」であるわたしにとっては、とても好ましく感じる手法です。

この「ブライトプログラム」の考案者である平野由紀さんは、「キネシオロジー」を取り入れつつ、誰にでも簡単に出来て効果が出るよう改良したオリジナルの手法を教えていらっしゃる方でもあり、「ビーイングブライト」という化粧品会社の社長さんでもあります。

「ブライトプログラム」では、専用のエッセンス(化粧水のようなもの)やアロマオイルも併用します。
人間の五感の中で嗅覚だけが唯一、本能と直結している感覚だからです。

脳全体から見て人間が実際使っている領域は、ほんの数%に過ぎないと脳科学では言われています。
顕在意識・潜在意識と呼ばれているものの割合も大体そんなものです。

「ブライトプログラム」ではこの潜在意識に働きかけます。
意識の上では「わかっちゃいるけどやめられない」色んな「癖」を根本から【自力で】(←ここ重要!) 解放していきます。

わかりやすく言うと、潜在意識は ”本体” のことは何でも知っているのです。
だったら「答え」は相談者自身に訊いちゃえ!潜在意識に働きかける「筋反射」を使って。ってことです。

イベント向けに10分ほどで出来るメニュー作り、という目的にもまさにピッタリのものです。
これを軸にマヤ暦とカードと他一点、が現時点での構想です。

例えば「ブライトプログラム」「マヤ暦」それぞれ単体だけなら、いくらでもやる人は居るでしょう。
しかし組み合わせるとなった時、そこにそれぞれのセンスとか魅力があらわれるように思います。

さあこれで「メニューの軸」は決定です。7月中には新メニューで鑑定・セッションを再開します。

途中経過やプレ告知?的なものも度々アップしていきます。
どうぞよろしくお願いします(o^^o)
by yuusfuru | 2017-05-30 23:50 | Comments(0)

あらゆることの判断基準

「自然か、不自然か」ザックリこれだけ。
両極を経たからこそ、辿り着いた境地。

あらゆることに言えるが、例えば「食」。
まあ確かに、いわゆる自然食系は好きだよ。でもね、一方でこうも思う。

自然と隔絶された空調完備の快適空間で汗ひとつ流さずにね。

必要以上に、やれ無添加だオーガニックだ
農薬 GMO モンサント氏ね氏ね系…
つーのもむっちゃ不自然っすよねーって話。
こういう人に限って減塩教の熱烈信者。
なんで減塩かというのは割愛。別に否定してないし好きにせい。

もちろん、講演料もらって話してる人だったり、何らかの意図を持ってあえての善悪二元論で発信してるのは全くの別物よ。

でもこれ何の意図もなくホンキで言ってるならば
人間にとって都合悪いものを過剰に敵視する
その発想が、根本的に農薬と一緒。

いわゆるアンチナチュラル派が
必要以上に毛嫌いするのもそう。

嫌いなのは構わんが、自分の好きなもの
頭ごなしに否定されて嫌なのは
みんな同じだよねー❓

なーんてな。

食に例えたから食べ物の画像貼っとくかな。
ついでに調理道具ヲタでもあるワタクシ。
重たい鋳鉄のほうろう鍋。
煮物がめちゃくちゃ美味しく出来る❤️
ルクルーゼより断然ストウブ派よ✨
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by yuusfuru | 2017-05-30 01:46 | 考えていること | Comments(0)

Kin7・音7・青い手(マニーク)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音7
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・7日目

《青い手⇒癒し・理解・把握》
『音7⇒神秘の力・調律・バランス』

まずは自分で自分を癒し・満たしてから。その前提無く他者を癒してあげたい思いは共依存を生みやすい。
痛みを知らずして癒しの力は磨かれない。薄っぺらな癒しにならないために必要。

思い込み・信じてやってみる。やりながら形にする・バランスをとる練習。


【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-30 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)

Kin6・音6・白い世界の橋渡し(キーミー)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音6
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・6日目

《白い世界の橋渡し⇒死と再生・受容》
『音6⇒組織化・平等』

幸せの始まりは、人とつながること。相手の立場に立った言動。
従来の価値観の「死と再生」
執着を手放す。やるだけやったら委ねる。世界の広がり。
相手を尊重し思いやりを持ち誰とでも等距離に。

【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-29 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)

Kin5・音5・赤い蛇(チークチャン)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音5
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・5日目

《赤い蛇⇒本能・情熱・コントロール》
『音5⇒中心を定める・倍音の力』

「本能に従い生きる」の対極は「人目を過剰意識=他者の人生・偽りの人生」
感情コントロール出来なくなる原因。

自分でコントロール出来ないことの代わりに
「今自分が出来ること」を意識する。

具体的な目標を設定すると力が倍増。

【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-28 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)

Kin4・音4・黄色い種(カン)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音4
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・4日目

《黄色い種⇒開花・目指す・目覚め》
『音4⇒探求・識別・構想』

現状維持より挑戦。新しいことに飛び込み、自分の硬い殻を破り「本当の自分」を開花させる。

深掘りすると見えてくる。見えないものを感じる・心の底からの声を探る。そして構想を練る。

【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-27 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)

Kin3・音3・青い夜(アクバル)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音3
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・3日目

《青い夜⇒夢見る・直観》
『音3⇒互いに奉仕・未知体験』

目標を明確にすると集中力が増す。
我欲からの夢でないことがポイント。積極的に人と関わり、自分も周りも満たす。

【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-26 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)

感覚や視点に大きな違いがある関係性です。

単純に「性格が合わない」のとはまた違います。
「背中合わせで立っている」感じ。
互いに相手が見えず、見ている景色も違う。

なのですぐには理解できないこともあるが、
自分の主張を通そうとせずに
違いを認め尊重する姿勢で接すれば、刺激と學びが得られる。
良好な関係が築けるかは、そこにかかっています。

自分の視野を広げるという意味ではどうしても必要な存在。

自分の周りに反対Kinの関係が多いのは、謙虚に學ぶ姿勢を持つ人か自分の本音を出していないかのどちらか。

逆に周りに反対の関係が全くいない場合、我が強すぎるという可能性も。

単純な相性の良し悪しではなく、違いを認め合う練習が出来る相手。
そう捉えれば成長のキッカケになります。

夫婦関係としては、多少キツいことがあると覚悟しておくだけで全く違ってきます。互いに學び合う姿勢がポイント。

親子関係の場合は、
親から見ればあれこれ手出し口出しするよりは信頼して見守る姿勢を大切に。

子から見れば反発を感じやすいですが、ここでしっかり段階を踏んでおかないと後々他者との関係性に持ち越されます。

親から逃れたい一心で結婚したが結局同じようなタイプを選んでしまうなど、よくあるケースですね。

これは、母・わたし・妹の関係図
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妹と母との反対Kin。
しかし正面切って反発出来ず、消化・昇華し切れなかった場合、問題の根っこが深くなっていくのです。

母子関係で反対Kinを使い切れなかった実例
http://yuusfuru.exblog.jp/25826017/

by yuusfuru | 2017-05-25 23:36 | マヤ暦解説 | Comments(0)

Kin2・音2・白い風(イーク)×赤い竜(イーミッシュ)

第一の城 Kin1〜52 (音1〜13 × 4=52)
1巡目の 音2
赤い竜(イーミッシュ)の13日間・2日目

《白い風⇒繊細な感性・メッセンジャー》
『音2⇒二極化・振り分け・挑戦』

自分の氣持ちを伝える。自分の傷に氣付き、相手の痛みを知る。共感し思いやりを育む。言葉で伝える。

選ぶ、挑戦する。迷いや葛藤からパワーが生まれる。やるだけやったら委ねる。

【13日間共通】
赤い竜(イーミッシュ)
誕生・慈愛・母性・生命力・行動力

辿り着くまでの過程として
他者との比較や自己卑下・自己犠牲(⇒ゆがみ・ひずみ=存在の否定)の側面も。

他人との比較ではない自分の価値を知るための経験。

自分から行動を起こし切り拓く。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
⭐️マヤ暦260日のサイクルとは⭐️

第一の城 Kin1~52 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「起」誕生・種まき
きちんと種まきをしましょう。

第二の城 Kin53~104 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「承」鍛錬・洗練
第一の城でできたものが本物になるために揺すぶられる期間。

第三の城 Kin105~156 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「転」大転換・変容
停滞や形骸化を防ぐためには変化が不可欠です。

第四の城 Kin157~208 (音1〜13 × 4=52)
起承転結の「結」熟成
赤い第一の城の時にまいた種を刈り入れる時期。

第五の城 Kin209~260 (音1〜13 × 4=52)
マトリックス(母体・基盤・原型、の意味)
刈り入れたものを整理し、再スタートに備える。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この日にはコレをせねばならない、
ということではなく(^^)

ほんの少し意識して、気が向いたら
それに沿った言動をしてみると
ちょっと面白くて嬉しい
偶然の一致=シンクロ が
起こるかも❓ということ〜.(=゚ω゚)ノ

(シンクロ=シンクロニシティは、
自然のリズムに共鳴している
しるし、と捉えられています)
by yuusfuru | 2017-05-25 01:11 | マヤ暦解説 | Comments(0)